daiketsubetsu
まただよ
最近というか昨年の夏くらいから雇われ職場の状況が何やら滅茶苦茶になっているのですが、もはや加速しっぱなしです笑 例えば自分が厩舎所属のジョッキーだとして馬主と厩舎と調教師と外厩先とのドロドロに毎週のように翻弄されているような感じとでも言えばいいんでしょうか 笑、、笑うしかないって状況なんですよね〜 古くからいるスタッフたちも、こんなになることは初めてだわって言ってるような状況が続いてなんだかとんでもな展開になっちゃってるな〜という感じなんであります。そして思う。またか。。。と笑。 思うにこういうのに近い状況にここ数年、どの職場においても必ずなってきたですよ。必ず!!
そんなこんなで数年に一度レベルの色んな古くなった物事と決別するべし的日々な訳です。去年もそんな時期だった気がするけどたぶん今の方がもっと切迫している笑
修繕しないと
こういうのって、突然古いオンボロ物件を手に入れて1からリフォームしていく作業みたいなもんですね。つまりはもう自分自身を古い超ボロ物件としか思えなくなってる部分と、百歩譲ってここは少し残してみてやってやるか・・・みたいな部分の選り分け作業が延々と続く。これはなかなかハードなところもありますが、リフォームしないと住むことはもはやできないみたいな 住み続けることはできるけど、それはボロ物件そのままみたいな。そう考えると、冷静にリフォームやってんだと思えばいいってことでいいんでしょうかね。今さらですが、やらないよりはマシでありましょう。
てなわけで、選択につぐ選択の日々で脳のリソースがヤバイ状態です。昨日なんか職場からの帰り放心していて気付いたら曲がるところで曲がらずに突っ走っていて(曲がりどころを間違えると物凄い先まで行かないと曲がれなくなる)寒い中めっちゃサイクリングしてるし笑 ですが、もしかしたらこういう時こそ
もう全てがめんどい→色んなものを何も考えず見もせずにポイ
みたいなことが可能ではないか?ってことで、着手し始めました。やっと死蔵品の数々ともお別れの時かもしれませぬ。
だけど宝箱(笑)を開けると色んなものが出てくるもんですな。こんなのが一緒くたに入っていたりする。↓
ほんのわずかだけ残してある平成初期の競走馬グッズはたぶん捨てられないな。とはいえ、わざわざこの馬の出身牧場まで行って買ったパーカーとキャップは、一つ前のバカ捨て期に鬼の意志で処分したんだったっけ、、馬への執着が激化した今だったらたぶん捨てられなかったと思う!笑 でもあの頃はあの頃の考えがあったんでしょうな。
とりあえず、PCとかCDとかレコードとか機材系の大物をどうしよっかな〜と考え中。








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