自分のカタツムリ飼育史についついハマってしまう
しばらく使ってなかったダーラナホースが回るキャンドルスタンド(オーナメントの一つがどうしても取れないところに落ちたので、余っていたバッグチャームで重さを合わせて代用)を修理したついでに、使用したアルミ針金でついでにカタツムリのお墓用献花台?を作ってみました。
こちらから見ると殻の巻きが逆なのですが、一応向こう側(カタツムリサイド)から見ている設定ということで😅 これなら鉢に自由にぶっさせるのでなかなか便利なものができたと思います。日本では梅雨時しか出回らない(しかもかなり少ない)と思われるカタツムリグッズはとりあえず自作するという結論となりました。まあ無理して作るもんでもないですが笑
そんなこんなで、そういえばこれまでに買った市販のカタツムリグッズを探してみると
確か撮影してるはずと古い画像を辿ったら出てきました。ていうかこれ買って以来気に入って毎日使ってるけど、カップにお湯を注ぐと温度変化で寝ていたカタツムリが起き出してくるという芸コマのマグカップで、確か飼育しだしたかなり初期の頃にFタイガーのセール品で見つけたものですね、、これまで市販品で買ったカタツムリグッズはこれとHグチユウコさんのイラスト入りトートバッグのみですな。どちらもヘビロテ中
そして古い画像を辿ってたらも〜結構いろんなリアルカタツムリの画像が出てきて正直これ書いてるどころじゃなくて思い出に浸りまくってしまいそうであります笑
↑これとかは多分鉢に潜んでいたカタツムリを見つけた直後の画像です。今から見ると衝撃の外飼い状態、、こんな感じで一週間くらい放し飼いしてたんですよね…笑 写っているのは当時の段階では最も年長と思われた『リーダー』ですな。なんかやっぱ勢いがあるというか若い感じがあります。
他にも初めて見たときは本当に本当にぶったまげた交配の様子とか、さらに意表を突かれた初新生児の誕生とか、自分にとってのお宝画像がたくさん残っていて、こういうのはやはりライフワーク的に時系列でアルバムにまとめておいた方がいいかも知れないな〜と思いました。なんか当時の視点と、ある程度カタツムリに慣れた今の視点とではだいぶ感覚的に違うのが画像にも現れていて面白いんであります。
↑発見当時ゴマくらいだった「黒ちび」が大きくなってきて驚きの連続だった頃
↑初めて新生児を見た日の一発目の画像。茎を登っていく姿のあまりの小ささと透明感にビビって全く触ることができなかったです😅







コメントを残す