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2009-09-24

こんなの発見

yもよく使うので知りたかった、ArialとHelveticaの違いのわかりやすい図解発見。

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なるへそー
その他の似たものシリーズもこういう早見表があると便利ですな。

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コメント2件

  • B3 より:

    これはいいね。
    書体の見極めができて、書体名がパッと言えて、
    色の配分もCMYKでパッと言える…。

    そんなひとにわたしはなりたい。

    アナログの頃はそうだったかも。今は書体数増えて自身なし。
    色は…複雑じゃなければ、大丈夫…。だからカラーチャートなしでも
    単純なものならできますわ。
    ↑ほんとか〜〜。

  • y より:

    >B3さん
    チャートなしで色指定か〜 自信なし!
    ここの青はC70くらい、とかここの地はY20が妥当、、くらいだったらなんとか、、、
    でも掛け合わせはな〜 
    無難ベージュくらいしか暗記できてないですね たぶん。
    私はアナログの色指定はホント苦手でいつもものすごく苦労してました。
    あれって、相当基礎ができていて常に勉強してないと、
    付け焼き刃では絶対できないと思います(だからB3さんはできたのでは)。

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