のーたいとる
朝ご飯。あいかわらず多いな![]()
自炊が気分転換になってる感じを久々に味わう。
料理はやっぱり五感にいいもんだなとつくづく思う。必ず色を使う(見る、食べる)し。
そんな気分じゃない、っていうのが続いていたけど、 重い腰をあげてまた習慣にしていこう…
実家は今からっぽになった。遺品は少しだけ自宅にひきあげてきているけど
少ないのにちゃんと整理してなくて 、段ボールに入ったまま部屋のまん中におきっぱである。
なんかこれが、もやもやしている原因なのかもしれぬ。
あとは… やっぱり 家一軒がからっぽになるというのは
それに伴って何か見えない力が働くように感じる。
引越のときもこういうのは感じるけど。
実は年の初めのころは引越を企てていたのだけど、考え直すことにした。
その頃と今で、自分の考え方も微妙に変わって来ているし
色々タイミングが合わなかったりもあるけど
今の自分ではとてもじゃないけどエネルギーが足りない
一見休まずに動き続けなければいけないように見える状況でも
まずは無理をしなくていい場所や事柄を確保することが先決かもしれないな。
ところで右手小指(以前腱が切れて手術したとこ) にしばらく前から魚の目ができている。
なんで手に魚の目??と思いつつ、まあ、怪我したとこで何かの無理がきているんだろう…と思いつつ放置してたんだけど
こないだよくよ〜く観察してみたら、中から手術の糸が出て来ていて、それが棘のようになって魚の目になってるみたいなんである![]()
これ また病院いかないとだめっすよね・・・ もう行きたくないっ
3月に購入した災害支援Tが届いた。
コメント2件
@B3
>B3さん
お気遣いありがとうございます。指の糸は、少なくとも今の段階で溶けてはいないようです。でも手術からそろそろ2年ですからね〜… なんでいまごろこんなになるのかイミフです。
実家の遺品について、B3さんも同じような感覚をもたれていたんですね。
ほっとした反面、なんともいえない気持ちが残っています。
時間と日常の流れにきちんとのっていくためにも、
持ち帰ったものについては、しっかりと定位置を作って保存していきたいものです。













指、お大事に。糸残ってるって溶けるタイプではないのか。。。
実家がからっぽ。すっきりと同時に「戻らないくせに戻る場所」をなくすなんか寂しい気持ちありますね。自分も実家を引き払ったときにそう思いました。
いろんな荷物ですが、姉のところにおきっぱで20年ちかくたってます。
いつかは取りにいかないと。
(向こうが忙しくて会えずいけないのです。)
持ち帰った遺品、本当に整理するまではすっきりしないかな。
そうはいっても「時間」が「日常」がいろんな事を薄めていくんだよねー。