2013-12-01
反対側
前に書いたと思うんだけど、
以前とは反対側(要は今自分が住んでいるエリア)から
元実家のあったあたりにアクセスしてみるというのが
妙に新鮮な感じがして、少しはまってしまったので
休日の本日、またやってみました。
といっても、陸の孤島と言われるような僻地の元実家からの最寄り駅まで行くだけなんですけど
やっぱりなんか特別な感じなんですよね〜 この感覚ってなんなんでしょうか
特にクリスマス前のこの時期、かつていろいろあった時期で
この最寄り駅のデパートへ行くと、過剰なクリスマス用のディスプレイ、音楽
自分の現状とのギャップをおもいき感じていた当時のことが鮮明に思い出されて、なんとも言えない感じになります。
楽しかったとは言えないけど悲しいとも言えないような、文字通りなんとも言えない感じ。
たぶんこの時期のこの感じは、自分には今後一生引きずって行く感覚なんだと思う。
でも、つらいのかもしれないけどなんか悪くはないんですよね・・・もう完全に終わった事だからかもしれない。
これも含めて年末年始を迎える準備ってことなのかもです。
で、デパ地下にて今日大人買いしたもの
いかにも淡路な感じのお姉さんにのせられて多めに買ってしまった、大好物のいかなご釘煮
&いつもの紀州の白干し梅
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