2022-12-05
黒ごま🐌とのお別れと生命体や植物たち
11月の終わり頃、「黒ごま」があの世へと旅立ちました🐌 非常に穏やかでゆっくりとした旅支度で蝋燭の火が消えるように静かに旅立って行きました。もう仲良しの「白ちび」には会えたかな? 何というか、思い出が多すぎて追悼記事があまりにまとまらないのでまた後日ゆっくりと振り返りたいと思います😌
蝋燭と言えば…
このようにこのところ食用として常備しているどんぐり、、中身はいいとして大量に出る割り殻の使用法が何かないかな〜と常々考えてたんだけど、遂にちょっと見つけたかもです😃
それとはこれ!↑ 一応干物くらいは炙れるらしい扉付きのキャンドルスタンド内でティーライトキャンドルが燃え尽きそうになったところで、どんぐりの殻を薪として投入してみたところ、いい感じに薪ストーブっぽく燃えてくれたので、普通の焚き火みたいに焚べて行ったら燃焼時間がだいぶ延ばせることが判明😃 ただあんまやりすぎると煙が出過ぎて危ない(換気は必須ですな)ので程々に、、って感じだけど、とりあえずこのような使い方ができることがわかっただけでも収穫であります。
11月までは何故か結構家の中で蜂を見かけました。入ってきただけなのか、羽化したのかは不明ですが、かろうじてまだ咲いているバジルの花にくっついててなんか可愛いです。
しばらくうちにいて地味に成長を重ね、蛹になる前に元いた場所へ返した夜盗虫くんの脱皮殻がついたままのカタバミの葉(食痕つき)が発見されたので、脱皮殻ごと押し花にしてみた。結構な芋虫ロスです😂 故郷で無事に蛹になってるといいな〜😌 そして、同じ場所から拾ってきたカタツムリの殻もやっぱり木の下の枯葉の中に返してきました。願わくばあの場所でもカタツムリがすくすく育つ環境だといいなと思いつつ…😌
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