飼い主とカタツムリ🐌の夏の食色々
もう5年近く通っているジムが最近何と、各種無農薬野菜が買えるジムになりました😆(トレーナーさんが兼業農家を始めた為) いや〜こんな想定外な形で自分好みの環境に変化してくれて嬉しいっす😆素晴らしいですな😆 最近は普段雑草を収穫してきて食べてるから今までほどはいわゆる「野菜」をそこまで必要としてないと言えばないんだけど、やっぱ自然栽培の野菜って格別の食感の良さと美味しさがあるし、できるだけ買って応援して行きたいもんです📣 こないだは大量のホーリーバジルが売ってあったので(うちでも種から育ててるけどやはり室内プランターの限界を感じざるを得ない😂めげずに頑張るけど)、大袋のを全部ブランデーに浸けて、数ヶ月後はバジル酒兼チンキが沢山できる予定! 本当はうちので作る予定だったんだけど今年はちょっと厳しそう😅 でもまあこれでジム行った時・馬乗り行った時・夏はビーチ行った時で自然栽培の野菜が簡単に入手できるので自分もカタツムリたちも大助かりであります。
そんなこんなでもう夏なんで外でずっと収穫するのもめんどいし、普段食べる用の野草はどうしてもドクダミやツユクサや桑の葉などの採取しやすいの中心になるけど、もしかしたら桑の葉ってカタツムリも食べるかな?と思って、野生で毒味担当😆の「つるむらさき」にあげてみたら…
食べない😆 ベッドとしてのご利用のみ。。でもこの桑の葉をそのままカピカピになるまで置いておいたら、他の子がたまにその水分の抜け切った葉っぱをポリポリ齧ってはいるようです。でも積極的には別にイラネ😑って感じの雰囲気ですね〜。贅沢者たち…😅 例年通り成体の子たちは夏はやっぱナス&きゅうり最高!って感じになってますな。
「ロンギヌス」のケースの卵から最近孵化した子たち(ロンギヌスかパートナーかどっちの卵かは不明😅 そもそもこの2匹交配しているか不明)。とりあえずスギナの葉を一本だけ入れて様子をみます
数日後、なかなかの成長度合いを見せています。自分の出てきた卵の殻を齧り終えた新生児たちは葉っぱやきゅうりよりもまずはスギナを齧る傾向があるっぽいです。乾燥スギナでも問題ない模様、というかむしろ乾燥気味の方が好まれてる気もします
↑飼い主の基本的な食事 最近は食べるのをやめたものも多く、ご飯も味噌汁の出汁もどシンプルになってしまい毎日こんな感じ。こういう感じで定食っぽく食べるのは昼の一食のみ。酢玉ねぎを乗っけるとちょっと寿司っぽい風味になって夏は爽やかでgood。
↑酢玉ねぎのヒントは野菜直売所カフェの大好きなこのメニューから。ちらし寿司より何よりこれが好きで毎日食べたいくらいだけど、結構手間がかかったメニューなんですよね〜 自炊で再現は難しい😅
↑土用干し第一弾 とりあえず先に浸けておいた2kg(地元のご当地梅・塩分約50%)。今年はもう干さないで放置と思ったけどやっぱ梅雨明けするとなんか干したくなるもんですな。これちょっと完熟しすぎ状態で浸けたんだけど、意外といい感じに仕上がりそうです
↑残り3kgは無農薬の南高梅で比較的お手頃値段のを買って浸けてあるけど、こっちは逆にまだ結構青い状態で浸けてしまったので固めの仕上がりになるかも。でもこのブチコっぽいそばかすだらけ(乗馬馬でいうとアパルーサって感じ)のルックスが何ともかわいいですな。もう少し後になってから2kg干し・1kg漬けっぱにしてみようかと思います。
梅と言えば、近所の街路樹で拾えるところがあるのが判明したんですが…先客ありでした😅 まあこんな何キロも拾えないけど来年はおやつ用にでも少し拾ってこようかと思います。











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