参った参った
久々に馬連が当たりましたよ
さて先週の馬練は、しごきモード・鬼コーチC!
指導も大先生!馬上で絶対ラクをさせてもらえない系であります
へろへろになりながらひたすら走らせられまくる!!!
あいかわらずドタバタ騎乗で途中両方鐙外れたけどなんとか落ちずに帰還。。
こないだのバランス練習(鐙上げ)体験が少し役に立った
すっごい疲れたけどここまでは良かったんですよね、、
この日の4頭部班は牝馬2(鬼Cともう一頭も名前がC)、牡1(馬主孝行君)、セン1(Lくん)というメンツ。
ただどうにも牡馬勢が途中からな〜んかイラついていて、
一人ずつの練習のときに各馬暴走しかけたり危ないシーンがちらほら…
それでも事故はなく、最後のまとめに全員で周回中。。
何があったのか突然前の牡セン2騎がどひゃん!って感じで横っ飛び???
馬間距離をあまりとってなかったのでこれには鬼Cもびっくり、つられてぶっぱねてしまい、
馬主孝行くんと鬼C(自分)の2頭がほぼ同時落馬、、、

隣の馬場で練習してた方は、3頭同時にぶっ飛んでるのは初めて見たと言っていました。
あまりに一瞬のことだったのでもうこれどうしようもなかったけど
どんな場合でも極力落馬は避けたいものなのに、なんと今月入って2度め![]()
しかも今回は怪我したので、スタッフの方に付き添ってもらってそのまま病院行き
地元に帰ってからも検査だなんだで週後半はバタバタでした
幸い骨は無事だけど、打撲でいまだにお尻が腫れててけっこう痛し
騎乗に一番使うところをやってしまったので、しばらく練習は無理ですな(泣)
それと馬主孝行くんはその次のレッスンでも落馬させたそうな;
その日は他にも全体に馬が荒ぶってる場面が多かったもようで、
天候(強風)その他時期的なこと(牝馬のフケ等)が重なってちょっと特殊な日だったのかもしれないですな。春先の練習はくれぐれも注意しなければ
そして、ここ数年自分も春先にあまり軽いとはいえない怪我をコンスタントにしていることに今更ながら気付いた
なんなんですかね、、
そんなこんなで病院の中でも特に激混みの整形外科に行く羽目になったんだけど、
自分の前の順番の人のときに既に診察室内に呼ばれて待つんで、診察室の会話が筒抜け!
いや〜もうこれが、たまたまなのかもしれないけど
自分が聴いたっていうか聴こえてしまった話(2家族)両方、
うちの父親の晩年と同じ症状(腰椎圧迫骨折やら肺気腫やら)で驚きましたよ
思わず話に割って入って行きそうになりましたわ…
それに、診察中に家の状況だなんだ、結構事細かく時間かけて話し合いをしてるものなんですね。
何年も前に終わったことだけど、自分の親のときにこういう会話を聴いておきたかった、っていうかしとけば良かったかもだよな〜…とか思ったり。
ともあれ、ちょっとしたタイムスリップ気分まで味合わせてもらい(?)
まあこれはこれで、改めて色々気をつけなきゃなと思った次第。












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