2020-02-26
セクレタリアトについて勉強中
セクレタリアトの映画とか映像
やっぱBJHを観るならこの馬のことは避けて通れないよねってことで、今更だけど学習(笑)し始めてます。これまではうっすらと、マル外なんてカテゴリがあった頃のヒシマサルの父っていう認識しかなかったんだけど。
映画も今更ながら観てみました!
息子のヒシマサル(2代目)もそこそこデカイ馬だった記憶があるけど、この馬やたらデブデブ言われてます。心臓の大きさが普通の馬の2倍?あったそうです。関係ないけどこの人のペイズリーのシャツ、こういうの昔古着屋で探しまくってたよな〜
右の女性、、BJHでも実名で登場するお方が重要な脇役を演じてます笑 あっちを先に観てしまうとなんかやらかしそうでハラハラします
映画はどちらかというと競馬や馬ってよりも人に焦点を当てて描かれているけど、ド派手なレースシーンとは対照的に、人間模様は淡々と静かに進行していく感じで、私はこういう感じ好きですね。あと競馬ってやっぱ良いもんだな〜と単純に改めて再認識出来ます笑 でも感動の涙する気満々で観たんだけど、クライマックスのベルモントSに関しては、走りっぷりがお笑いの域に入っているせいか、なんかもう笑うしかなかったです。
実際のレース映像だとさらに笑える↓
そういえば、着すぎでボロボロでほぼ下着と化してしまったけど、大井競馬場で買ったベルモントステークスのTシャツを持ってたんだった。もっと大事に着るべきだったな〜。
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