妄想キャスティングとついでに馬日記#167
アニメのボージャック・ホースマンを実際の馬でキャスティングしてみる妄想が爆走中。有名競走馬とかではなく自分が個人的に乗ったことある馬でなので、おそらく誰とも共有出来ない(各馬を知ってる人でBJH観てる人しかわからん)自己満足も甚だしい話です。
少しずつ書き留めて行きます。
若年期ボージャック(80s〜90s)
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とても自分を持ってるこいつです。モサモサした癖毛っぽさと、たぶん性格似てる。すっごい似てる
オヤジ期ボージャック
見えづらいけど、くしゃみの飛沫で顰蹙を買った自分を責めながら黒歴史(BJHは過去との対峙が主要テーマ)の中をラリって走りぬけてる図。このエピソードかなり好きです
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どんより!笑 前にも書いたけど、この人以上の適役はいないと思ってます。
このブログにたまに貼ってるこの表は、前にクラブで期間限定で張り出されてた馬一覧表を慌てて撮影しておいたものだけど、この馬のとこだけ特に写りがボケボケで馬種がわからんのですが、ベルギー出身だったのか。なんか結構乗馬としては血統とか良い馬なのかもだったりして、、、
馬日記#167 老若ボージャックと部班
今回の乗馬練習は3頭部班だったけど、上記2頭と一緒でした笑 それ(ボージャック組ってこと)に気づいたの家帰ってからだけど。こんなことを考えてると集中力が著しく損なわれそうなので、練習中に気づかなくてよかったです。時空を超えたボージャック達はそれぞれ本領発揮しまくってました笑
今回自分が乗ったのはこの馬!、、前回と同じ馬。
上のボージャックに比べてこの可憐な食べ方笑 この馬はちょっと馬役は難しいな、、やるとしたら他の動物か人間役ですね。
さて前回爆走に持ってかれてしまったので、今回は抑えることと、引き続き坐骨に意識を集中し、座りすぎずに乗るのを意識してみました。だけど意識しすぎて、いつもと逆の「もっと座る〜!」って指摘が出まくってしまった。そして再度爆走気配の瞬間もあり、なんとか抑え込んだけどやっぱ下方移行が難しい。はっきりした停止の練習がもっと必要ですな〜、、だけど、今回はなかなかの手応えが感じられて、馬もゾーンに入ってくれた感じがほんの少しあったような気がしますな〜。めっちゃ気持ちよくバランスが一致した瞬間があると図形やスピードのコントロールが一気に楽になるんですよね。毎回少しでもこの状態を感じれるように少しは頭でも考えてやって行こうと思います。
あと、まあ序盤で注意されるまではなるたけ座らないようにしてたのもあるのかもだけど、今回も無傷で行けました笑 でも後半は割とどっかり座ったし、結構輪乗りもやったし以前だったらSiriの皮がずりむけてたんだけど、めでたいことにそれもなかったんですよね。
前回から変えたことはもう一つあって、それは朝家出る前に静的ストレッチ一式と軽〜い腹筋をやってから臨んだんだけど、身体が固まってたのが怪我=傷を作る原因だったとしたらその効果も少しはあるのかな?と思うんで、この辺も引き続き続けて行こうと思います。


















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