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2023-02-24

偏った観点で映画等を観る日々

ウスカワマイマイ検定

↑この検定そもそも合格するような人しか受けないような気がします😃

さてこのごろずっと映画を自宅で観まくっているのですが、やっぱ色々偏った観かたになってしまうんですよね。以前はとにかく馬&馬グッズが出てくる映画に注目してましたが馬が出てくる映画なんて結構多すぎでもう特に注目することも無くなってきていましたが…久々にこれは!😍っていう馬グッズに遭遇いたしました。

レティシア

レティシア

↑大好きな映画『冒険者たち』のヒロイン「レティシア」が普段使いで持ってるバッグがすごい! 原寸大に近いようなでっかいハミが付いてて蓋も鞍の形をしていてめちゃ可愛い😆このベタな感じがたまらんです😆これこないだでかい画面で映画見返すまで気づかなかったですよ! このバッグマジで欲しいな〜

そんなわけで映画に出てくる馬ものというのはあまりにも多いってわけで、カタツムリに視点を移して見るとこれはなかなか少ない😅 少ないのですが一応(セリフだけでも)出ては来るのでまあ偶然出てきた物などを何となく気づいたら書いて行こうと思います。

地獄の黙示録

↑『地獄の黙示録(1979)』 あのカーツ大佐の狂気発言の第一声?がこれ!😅 内容はカミソリの刃の上を歩くというカタツムリの生態としてはなんて事ない事なんですが「悪夢!」として意味ありげに語られています😅

13回

13回

↑「13回の新月のある年に(1978)」大好きなRWファスビンダー監督作品にも何気にセリフだけで登場してました!深い意味はあるのかどうか…
(続く)

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