つくし大漁記録更新中
↑2月下旬頃の野草収穫はこんな感じ。つくしもあるにはあるけどまだ少ないです
全然写ってないけど味噌汁に入れたら全部無くなってしまいました😅
↑3月初旬 だいぶ充実してきました😃
苦いのが好みな者としてはちょっとアク抜き過ぎたかも。あと袴って別に取らなくてもいい気がしてきた。たまに残ってるの食べても違和感そんなないし
そんなわけで遂にレモンライスもどきを作ってみた😆 こないだ競馬呑み会の時に初代カタツムリの故郷?の蕎麦屋の女将に頂いた自家製柑橘(種類不明:酸っぱいのでそのままでは食べられないと言われた)を絞った果汁を薄皮付き搾りかすもろとも投入(これが結果なかなかのかさ増し&良い感じの隠し味になってて、柑橘ご飯にちょっとハマりそう…)、具はどんぐり、つくし、カラスノエンドウ、アカツメクサ、よもぎ、すぎな等ほぼほぼ近所で拾って&摘んできたもので構成されてます。南インド風とはほど遠いかもです😅
↑そして最新の収穫がこちら! 立派なのが結構な量収穫できる状態になっています。スギナも増えてきて、いまだにマテバシイのどんぐりもたくさん落ちてるし、なかなかの宝の山状態になってます。つくしもこれだけあれば、下拵えだけ頑張ってやっとけば色んなものにちょこちょこ入れられて便利😆 でも今回もちょっとアク抜き過ぎたのと、結局袴も(やってるうちに面白くなってきてしまい)ほぼ全部取ってしまった笑
で、これまでいつも野草やどんぐり拾ってる時に同じことしてる人はいなくて、誰からも話しかけられたことないし、そもそもそのエリアに足を踏み入れてくる生命体の中に人間は存在しないのですが😅 このつくしの収穫してる時初めて近寄ってきた人がいて、なんと声をかけられましたよ😆 割と年配の外国の方で最初はアジア系の母国語で(最後まで何語だかわからなかった)…その後カタコト会話で、あなたナニジン?・これは何?・どうやって料理する?・病気の薬になったりする?(←ここが一番知りたそうな感じでしたね)等など聞かれました。うまく伝えられたかわかんないけど、薬になるかどうかは、栄養たくさんあるから多分身体には良いと思う、と答えておきました。自分が実際ここら辺に生えている・落ちているものを食べ始めてから最も実感しているのは「身体の冷えが軽減された」ということで、とうとう今回の冬は暖房完全ゼロ(ホット座布団すら出さず)でこのまま乗り切れそう…湯たんぽを入れた日もほんの数日だったし、靴下履かないで寝られるようになったし、ホッカイロも少し買ってあったけど必要性を感じず結局一つも開封せず、、ってな感じ。そんな状態だから電気の契約アンペア数も下げました笑 まあ、こんなことばかりしていると基本的に人と話が全くもって合わなくなります😆 でもなんかもうどんどんこういう方向に行きつつありますな😅 こういうのはやっぱ、生活の大半をカタツムリたち🐌と過ごしているせいもあるんでしょうかね😆











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